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予防接種のご案内

予防接種の詳細について

VPD

予防接種の種類、接種方法はVPDの会のホームページに詳細に記載してあります。
こちらをご覧いただき、予約をお願いします。

日本脳炎ワクチンについて

日本脳炎ワクチンの公費での接種年齢が広がりました。
平成17年にマウス脳による製法の日本脳炎ワクチン(以下、旧ワクチンと略)を接種した後に重症ADEM(急性散在性脳脊髄炎)を発生した事例があったことから、より慎重を期するため、厚生労働省通知により、接種の積極的な勧奨を差し控えていました。その後、乾燥細胞培養日本脳炎ワクチン(以下、新ワクチンと略)が、承認を受け、定期接種の1期の予防接種に使用できるワクチンとなり、3歳児 9-13歳未満への積極的な勧奨を再開することとなりました。

定期予防接種の2期の予防接種に使用できるワクチンとなったほか、当分の間、2期接種対象者で積極的勧奨の差し控えの間に接種機会を逃した者への経過措置が行われることになりました。
(詳細は横浜市ホームページをご覧ください)

救済措置として

  1. 生年月日が「平成9年4月2日~平成19年4月1日」の間の方は、
    20歳未満まで未接種分を接種することが可能です。
  2. 生年月日が「平成19年4月2日から平成21年10月1日」の間の方は、
    1期の対象年齢の期間中に規定の回数を接種していない場合、
    2期の対象年齢の期間中(9歳~13歳未満)に未接種分を接種することが可能です

子宮頚がん予防ワクチン

平成24年度から子宮けいがん予防ワクチンが、中学1年生から高校3年生まで接種できるようになりました。
予約システムからの予約をお願いします。ワクチンの予診表はクリニックにおいてあります。
また横浜市のホームページからダウンロードできます。
(詳細は横浜市ホームページをご覧ください)

二価子宮頸癌ワクチン効果

子宮頸がんを引き起こす原因の60~70%を占めるヒトパピローマウイルスのうち、16型と18型の感染を防ぎます。

接種間隔:初回接種日から数えて、おおむね1か月後と6か月後に追加接種(計3回)

四価子宮頸癌ワクチン効果

子宮頸がんを引き起こす原因の60~70%を占めるヒトパピローマウイルスのうち、16型と18型の感染を防ぎます。また、尖圭コンジローマの原因の90%を占めるヒトパピローマウイルスのうち、6型、11型の感染を防ぎます。

接種間隔:初回接種日から数えて、おおむね2か月後と6か月後に追加接種(計3回)

九価子宮頸がんワクチン効果

子宮頸がんを引き起こすヒトパピローマウイルス 6、11、16、18、31、33、45、52 及び 58 型の感染を予防します。

接種間隔:初回接種日から数えて、おおむね2か月後と6か月後に追加接種(計3回)

※子宮頸がん予防ワクチンは、子宮頸がんの原因となるすべてのHPV(ヒトパピローマウイルス)に対応するものではありません(ワクチン接種で子宮頸がんの発症を100%防ぐことはできません)。このため、20歳以降は、定期的にがん検診をお勧めします。(横浜市ホームページより)

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交通アクセス

〒244-0003
神奈川県横浜市戸塚区戸塚町8 ラピス2ビル1F

045-520-8716

公共交通機関でお越しの方

東海道本線戸塚駅より直結

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インターネット診療予約

診療科目

小児科、アレルギー科

小児科一般、小児発達、注意欠陥多動性障害、広汎性発達障害、気管支喘息、アトピー性皮膚炎、食物アレルギー

初診の方へ

  • 風邪からこどもの専門的な病気まで幅広く診療致しますので、お気軽に御相談下さい。
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    • 健康保険証および各種受給者証
    • お薬手帳(お持ちでない方は現在、服用中のお薬をご持参ください)

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